動画でお伝えしたLINEでの集客・友だち獲得、その先で“単発で終わらせない”のがLlinksです。
せっかく集めた友だち・購入リードを、面談1回・単品契約で終わらせていませんか。Llinksは、友だち追加と同時にアンケートを自動送信して興味テーマで顧客を分類し、追加契約・紹介までを仕組み化します。動画の「集める」の出口を、“1件を複数のリターンへ”に変える。まずは個別相談で、あなたの顧客リストでの使い方をご案内します。
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購入したリード、
単品契約で終わって
いませんか?
せっかく面談したのに、NISA説明だけで終了。
がん保険・医療保険の単品契約で完結。
LINE公式アカウントを保険業界向けに拡張し、追加契約×紹介を仕組み化。リード1件を"複数のリターン"へ。
リーズ購入、こんな相談で終わっていませんか?
投資して獲得したリードを、面談1回で終わらせていないか。多くの募集人が、一度はこの感覚を味わっています。
NISAの制度説明だけで終わった
顕在ニーズには応えたが、その先の資産形成・保障へ進まず、一度きりで終わってしまう。
がん保険・医療保険の単品契約で完結
医療の不安には成約できても、相続・教育・資産運用まで踏み込めず、単価が伸びない。
一度きりの面談で、接点が続かない
追客がメール・電話頼みになり、頻度が落ちて関係も記憶も薄れていく。
購入リードの7割は、"今すぐ"ではない人
面談で決まる「今すぐ客」だけを追っていると、残り7割の"そのうち必要になる人"を、毎月手放していることになります。
※ 比率は概念イメージ。リード会社の質ではなく、保険という商品の検討プロセスが長いことに起因します。
「ソノウチ客」とは — 今すぐではないが、いずれ必要になる人
結婚・出産・住宅・介護――節目ごとに保険ニーズは生まれます。面談時にタイミングが合わなかっただけ。"そのうち"が来た時に思い出してもらえなければ、他社へ流れます。
育成の鍵は「売り込まず、思い出してもらい続ける」
かつての生保セールスは、お役立ち情報を手土産に定期訪問していました。売り込むためでなく、いざという時に真っ先に相談されるため。LINEなら月1〜2回の配信で、それを無理なく続けられます。
*60〜70%に上昇する可能性もあり
未成約だった7割と接点を保ち、育成サイクルを回せば、最終的な成約率は約1.7倍へ。
1件あたりの実質仕入れコストは およそ4割下がる 計算です。
※ 業界で語られる目安・考え方を示すもので、成果を保証するものではありません。
伸びしろは、次の2つです。
ソノウチ客の育成で成約率を引き上げる
初回で決まらない7割と接点を保ち、育成サイクルで最終的な成約率を底上げ。
単品契約者のLTVを伸ばす
医療保険1本で終わらせず、ライフイベントごとの追加契約で顧客単価を拡張。
リード1件を"複数のリターン"に変える
リード投資のROIを引き上げる鍵は、極めてシンプルです。「LTV(顧客生涯価値)」と「紹介の仕組み化」。この2点に尽きます。
※ ライフイベント例に基づく概念図です。実際の効果は顧客層・運用状況により異なり、成果を保証するものではありません。
面談後の追客で、生涯価値を引き上げる
結婚・出産・住宅・相続の節目ごとに、1人から複数の契約・見直し機会を得る。
1リードを2件・3件へ、自然に広げる
成約客から友人・家族へ自然に広がる動線で、1リードが複利的に拡張。
同じ仕入れ費用で、ROIが大きく伸びる
初回成約 + ライフイベントごとの追加契約 + 紹介展開。リードビジネスが"単発契約の積み上げ"から"継続的に育てる事業"へ変わります。
「単発の契約」から「育てる事業」へ。
その変え方は、あなたの顧客リストで変わります。
この先で、Llinksが"どう仕組み化するか"を具体的にご紹介します。先に直接聞きたい方は、個別相談で、あなたのケースでの使い方をご案内します。
リード1件を"複数のリターンに"変えるには、3つの条件が必要です
保険は「必要になったとき」に選ばれる商品。
そのとき真っ先に思い出され、選ばれ続けるには——構造的な「仕組み」が不可欠です。
条件① ソフトタッチコミュニケーション
売り込み感なく接点を持ち続け、必要な時に真っ先に思い出してもらう。
条件② アクセスしやすい手段の提供
相談したい瞬間に、迷わず気軽に動ける「相談しやすい入口」を用意する。
条件③ 能力開示・人柄の見える化
口コミ・資格・実績・人柄を会う前から見せ、「相談したい」を自然に生む。
では、この3つの条件を同時に満たせるツールは何か?
↓その3つの条件を最大限引き出せるのが【LINE公式アカウント】です
特別な機能は要りません。LINE公式アカウントの「基本機能」が、
3つの条件にそのまま対応します。
一斉配信
登録者全員へ一斉配信。売り込まず、定期的な接点を保てる。
1対1コミュニケーション
ユーザーと1対1でやり取り。相談したい人が気軽に連絡できる。
リッチメニュー
プロフィール・実績・クチコミを会う前から提示できる。
しかも、その有効性はすでに業界全体で実証されています
大手保険会社から個人代理店まで導入が加速。
LINE公式アカウントは、いまや保険営業の「新常識」になりつつあります。
国内スマホ利用者の多くが日常的に利用
(メールより高い傾向)
LINE公式アカウント導入数
※LINEの利用者数等は各種公表統計に基づく一般的な数値です。開封率はメール等との比較に基づく一般的な傾向を示すもので、成果を保証するものではありません。
※各社が公式に運用するLINE公式アカウントの例です。当社および【Llinks】との提携・採用関係はなく、【Llinks】導入による成果を示すものではありません。友だち数は各社公表の規模感を示すものです。
でも【LINE公式アカウント】だけでは解決できない課題がある
LINE公式アカウントは強力なツール。しかし「保険業界専用の設計」がなければ、
これらの壁はどうしても超えられません。
友だち追加しただけでは「誰が追加したか」が分からない→ こちらからメッセージが送れない
ソフトタッチコミュニケーションに必要な配信コンテンツがない
リッチメニューに掲載するコンテンツがない
LINE公式の「器(うつわ)」に保険業界専用の「中身」を入れたのがLlinks
Llinksの主要機能
先ほどの「3つの穴」を、Llinks独自の3機能でひとつずつ埋めます
LINE公式アカウントだけでは超えられない 「友だち認識」「配信コンテンツ」「リッチメニュー」 の壁。
Llinks は、それぞれに対応する機能を保険業界専用の設計で標準装備します。
友だち追加後すぐ、【Llinks】では個別アプローチが可能!
LINE公式
LINE公式
LINE公式
LINE公式
テンプレート配信で楽に・自然に接点をつくる
保険・資産形成のコンテンツをテンプレで提供。4形式から選ぶだけ・月2回配信で、知識量と存在を自然にリマインド。
リッチメニューに営業導線をすべて集約
プロフィール・クチコミ・相談予約・紹介・問い合わせを1タップに集約。ほけん知恵袋から自動反映で設定の手間も最小。
なぜ【Llinks】をつくったのか?

開発者・春野の経歴
- ・ソニー生命ライフプランナー出身
- ・来店型保険ショップを23店舗まで展開し、朝日生命へ事業売却
- ・代理店協会理事を歴任
投資して獲得したリードが、NISA説明だけ・単品契約だけで終わる——現場の本当の機会損失です。
リードのROIを高める鍵は、面談後の追客によるLTV向上と紹介の仕組み化。しかしLINE公式を単体で運用すると——
- ・配信ネタが尽きて、3か月で止まる
- ・誰が友だち追加してくれたのか分からない
- ・何を送ればいいのか分からない
- ・結局、放置してしまう
という"LINE運用の壁"にぶつかります。
この壁をワンストップで解消するために生まれたのが【Llinks】。保険業界でLINE公式が常識化した一方、単体では保険業務に必要な機能が足りないのが現実です。現場の募集人の課題を誰より知る人間が、「保険業界向けに拡張した、現役の頃に欲しかったツール」として設計しました。
リードビジネスを、
「単発契約の積み上げ」から
「顧客基盤を継続的に育てる事業」へ。
月額 ¥9,800〜(税抜)
税込¥10,780〜 / 解約縛りなし
※ LINE連携など初期設定は担当が完全サポートいたします。
詳細プランは個別相談時にご案内します。
よくあるご質問
こんな方におすすめします
- リードを購入しているが、単発契約で終わってしまうことが多い
- 既契約者の流出を防ぎ、追加契約を増やしたい
- 紹介を安定的に増やしたい(紹介の仕組みをつくりたい)
- 追客を自動化して、フォローの抜け漏れをなくしたい
- 成約率を向上させたい
- "ソノウチ客"を寝かせずに育成したい
リードビジネスを、「単発」から「育てる事業」へ。
代理店・複数名でのご利用をご検討の方は
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